C.BANIRA の scratch pad for QMA7(予定地)
3からQMAを始めた自称ザコキャラのブログ。6を全くプレイしていない状態からのリハビリ日記をつらつらと。
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ジャンル別の正解率発表(3位と4位)
 今日は、ジャンル別正解率の3位と4位の発表です。自分に不利な事を大々的に公表するのもおかしな話ですが、この後のジャンルには「これを聞かれるとお手上げだ」と言う弱点が存在しています。

 公開したからと言って特に実害は無いのですが、弱点を克服する所まで自分を追い込むと言う意味を込めて弱点も含めた正解率を発表したいと思います。

 現在までのジャンル別正解率第3位は、雑学で73.62%でした。連想が87.09%と少し抜けた正解率だったのを除けば、出題形式での正解率の差はそれほどありません。

 では雑学の弱点は何なのか?と言うと、あと一歩踏み込んだ知識が足りないかなと言った感じです。

 もう少し具体的に言うと、問題文が分岐する時に脆さがあるようです。分岐前であれば答えが分かるのに分岐後の答えが分からない、こういうケースが良くありました。

 それを証明してくれるのが、四択が67.81%、そしてタイピングが68.57%と正解率が低くなっている点だと思います。この2つの出題形式ではよく問題文が分岐しますから。

 残りは消去法で分かるかも知れませんが、第4位は芸能で73.13%でした。私にとってこれが一番意外な結果でしたね。正直言ってこのジャンルは、もう手が付けられない程弱点だらけなんですよ。

 何しろ洋・邦を問わず映画は全く見ていませんし、TVドラマも当然見ない。ここ数年はアーティストの名前すらサッパリですから、曲のタイトルなんて分かる訳が無い。何でこんな結果になっているのか自分でも不思議でなりません。

 こうなった要因を一応考えて見ると、まず90年代以前の出題なら答えられるものがあった事。もう一つは、一問多答(50.00%)と順番当て(71.42%)で勘が冴え渡ってかなりの数を正解した事が影響したと思われます。そのおかげで、ペガサス組でも区間賞を取れた位でしたし。

 但し、これはあくまでも現時点での話。このジャンルに限って言えば、今後は正解率が低下する一方になるでしょう。他のジャンルの問題なら興味を持てるので覚える事も容易ですが、映画のタイトルだの俳優名だのを聞かれても全く興味が湧かないのです。

 ここまで一度見た問題は二度と間違えない事を目標にプレイして来ましたが、残念ながら芸能問題に関しては既に破綻しています。正直全て覚えようとしても苦痛なだけなので、おまけでボケ回答を考えてみるのも今後の取り組み方としては面白いかも知れませんね。
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